Takeda

2026年度第1四半期 オンライン決算説明会のご案内 |武田薬品

2026年度第1四半期 オンライン決算説明会のご案内


Calendar
2026年7月17日

武田薬品工業株式会社(東証:4502/NYSE:TAK)は、2026年7月30日(木)15時30分に2026年度第1四半期決算の公表を予定しております。 また、同日に、オンライン決算説明会(ウェブキャスト)を下記要領にて開催いたします。

日時: 2026年7月30日(木) 19:00~20:00

出席者(予定)

  • ジュリー・キム 代表取締役 社長 CEO
  • 古田 未来乃 チーフ フィナンシャル オフィサー
  • アンドリュー・プランプ リサーチ&デベロップメント プレジデント

内容: 2026年度第1四半期決算説明および質疑応答 同時通訳による英語および日本語配信

形式・ 参加登録方法: Zoomの会議システム、およびZoomの同時通訳機能を用いて開催いたします。 下記リンクより事前にご登録いただき、ご参加頂けますと幸いです。

https://zoom.us/webinar/register/WN_vngHbXoWQ02_JmFsrT9rqAGo to https://zoom.us/webinar/register/WN_vngHbXoWQ02_JmFsrT9rqA

資料: 7月30日(木)15時30分に弊社ウェブサイトにて公開する予定です。

オンデマンド配信: 後日、弊社ウェブサイトにてオンデマンドでの配信を行います。

ご留意点: Zoomよりご参加の場合、こちらのリンクGo to https://zoom.us/downloadから最新バージョンのアプリケーションをインストールいただく と、同時通訳機能やご質問時の挙手機能をスムーズにご使用いただけます。

武田薬品について

武田薬品は、人々のより良い健康と世界の輝かしい未来の実現を目指しています。当社は、消化器系疾患、炎症性疾患、希少疾患、血漿分画製剤、オンコロジー、ニューロサイエンス、ワクチンといった重点治療領域および事業領域において、人生を変える治療法を創出し、提供することに注力しています。パートナーの皆さまとともに、ダイナミックかつ多様なパイプラインを通じて患者さんの治療体験の向上に取り組み、治療の新たな可能性を切り拓いていきます。日本に本社を置く研究開発型バイオ医薬品企業として、当社は患者さん、従業員、そして地球を大切にするというコミットメントに導かれています。約80の国と地域で働く従業員は、当社のパーパスのもと、2世紀以上にわたり受け継がれてきた価値観に根差して行動しています。詳細は、https://www.takeda.com をご覧ください。

重要な注意事項

本注意事項において、「ニュースリリース」とは、本ニュースリリースに関して武田薬品工業株式会社(以下、「武田薬品」)によって説明又は配布された本書類並びに一切の口頭のプレゼンテーション、質疑応答及び書面又は口頭の資料を意味します。本ニュースリリース(それに関する口頭の説明及び質疑応答を含みます)は、いかなる法域においても、いかなる有価証券の購入、取得、申込み、交換、売却その他の処分の提案、案内若しくは勧誘又はいかなる投票若しくは承認の勧誘のいずれの一部を構成、表明又は形成するものではなく、またこれを行うことを意図しておりません。本ニュースリリースにより株式又は有価証券の募集を公に行うものではありません。米国1933年証券法の登録又は登録免除の要件に基づいて行うものを除き、米国において有価証券の募集は行われません。本ニュースリリースは、(投資、取得、処分その他の取引の検討のためではなく)情報提供のみを目的として受領者により使用されるという条件の下で(受領者に対して提供される追加情報と共に)提供されております。当該制限を遵守しなかった場合には、適用のある証券法違反となる可能性があります。 武田薬品が直接的に、又は間接的に投資している会社は別々の会社になります。本ニュースリリースにおいて、「武田薬品」という用語は、武田薬品及びその子会社全般を参照するものとして便宜上使われていることがあり得ます。同様に、「当社(we、us及びour)」という用語は、子会社全般又はそこで勤務する者を参照していることもあり得ます。これらの用語は、特定の会社を明らかにすることが有益な目的を与えない場合に用いられることもあり得ます。 本ニュースリリースに記載されている製品名は、武田薬品又は各所有者の商標又は登録商標です。

将来に関する見通し情報

本ニュースリリースに関して配布された資料には、武田薬品の見積もり、予測、目標及び計画を含む武田薬品の将来の事業、将来のポジション及び業績に関する将来見通し情報、理念又は見解が含まれています。将来見通し情報は、「目標にする(targets)」、「計画する(plans)」、「信じる(believes)」、「望む(hopes)」、「継続する(continues)」、「期待する(expects)」、「めざす(aims)」、「意図する(intends)」、「確実にする(ensures)」、「だろう(will)」、「かもしれない(may)」、「すべきであろう(should)」、「であろう(would)」、「かもしれない(could)」、「予想される(anticipates)」、「見込む(estimates)」、「予想する(projects)」、「予測する(forecasts)」、「見通し(outlook)」などの用語若しくは同様の表現又はそれらの否定表現を含むことが多いですが、それに限られるものではありません。これら将来見通し情報は、多くの重要な要因に関する前提に基づいており、実際の結果は、将来見通し情報において明示又は暗示された将来の結果とは大きく異なる可能性があります。その重要な要因には、日本及び米国の一般的な経済条件並びに国際貿易関係に関する状況を含む武田薬品のグローバルな事業を取り巻く経済状況、競合製品の出現と開発、薬価、税金、関税その他の貿易関連規則を含む関連法規の変更、臨床的成功及び規制当局による判断とその時期の不確実性を含む新製品開発に内在する困難、新製品及び既存製品の商業的成功の不確実性、製造における困難又は遅延、金利及び為替の変動、市場で販売された製品又は候補製品の安全性又は有効性に関するクレーム又は懸念、新規コロナウイルス・パンデミックのような健康危機、温室効果ガス排出量の削減又はその他環境目標の達成を可能にする武田薬品の環境・サステナビリティに対する取り組みの成功、人工知能(AI)を含むデジタル技術の統合をはじめとする、業務効率化、生産性向上又はコスト削減に向けた武田薬品の取り組み、その他の事業再編に向けた取り組みが、期待されるベネフィットに寄与する程度、武田薬品のウェブサイト(https://www.takeda.com/jp/investors/sec-filings-and-security-reports/)又はwww.sec.govGo to https://www.sec.govにおいて閲覧可能な米国証券取引委員会に提出したForm 20-Fによる最新の年次報告書並びに武田薬品の他の報告書において特定されたその他の要因が含まれます。武田薬品は、法律や証券取引所の規則により要請される場合を除き、本ニュースリリースに含まれる、又は武田薬品が提示するいかなる将来見通し情報を更新する義務を負うものではありません。過去の実績は将来の経営結果の指針とはならず、また、本ニュースリリースにおける武田薬品の経営結果及び情報は武田薬品の将来の経営結果を示すものではなく、また、その予測、予想、保証又は見積もりではありません。