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ブランディングキャンペーン「世界に尽くせ、タケダ。革新的に。誠実に。」のフィナーレCMを公開 「革新的に。誠実に。」篇で研究に向き合う姿勢にフォーカス | 武田薬品

ブランディングキャンペーン「世界に尽くせ、タケダ。革新的に。誠実に。」のフィナーレCMを公開 「革新的に。誠実に。」篇で研究に向き合う姿勢にフォーカス


Calendar
2026年3月12日
  • 2026年3月15日(日)の情熱大陸より新CM「革新的に。誠実に。」篇放送開始予定
  • タケダの将来を担う人財が誠実に研究に向き合う姿勢にフォーカス
  • 今年度を以て「世界に尽くせ、タケダ。革新的に。誠実に。」キャンペーンを満了

当社は、人類共通の課題に対し革新的に。誠実に。取り組む当社の姿勢を表現したシリーズCMのフィナーレとなる「革新的に。誠実に。」篇を放送します。本CMは、2026年3月15日、22日、29日(日曜日)放送の「情熱大陸」(TBS系・23:00〜※一部地域を除く)にて地上波で放送予定です。また、3月16日以降はYouTubeを中心に複数の媒体でも配信します。
本CMを以て、創業240周年を契機に2021年12月より展開してきた企業ブランディングキャンペーン「世界に尽くせ、タケダ。革新的に。誠実に。」は満了します。

新CM「革新的に。誠実に。」篇のご紹介

タケダは、240年以上にわたり社会や医療の変化を見据え、自らを変革し続けてきました。変化を恐れず挑戦を積み重ねる一方で、創業以来一貫して大切にしてきた価値観があります。それは、「患者さんを我が子のように思い、誠実に仕事に取り組む」姿勢です。この普遍的な価値観は、世代を超えて受け継がれ、当社の事業活動の根幹を支え続けています。本CMでは、患者さんのよりよい未来のために守り続けてきた価値観を体現し、誠実に研究に向き合う当社従業員の姿を描きました。出演者には、将来のタケダを担う若い世代の研究者を起用し、次代を見据えた当社の創薬への思いを表現しました。

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(CMナレーション)
時代の変化は激しい。

流れが急速に変化する時、
取り残されるなという気持ちが人には働く。

イノベーターであれ。
常識を書き換えろ。
失敗を恐れるな。

人は革新に挑みながら強くなる。
変化に打ち勝ち、変化を生み出す者が
次の時代の扉を開く。

その扉を開くために、タケダが240年間
変えなかったもの。

「患者さんを我が子と思え。」

人類共通問題   大切なものは、変えるな。

誠実であること。
それこそが革新を生むための私たちのルーツだ。

世界に尽くせ、タケダ。
革新的に。誠実に。

【企業ブランディングキャンペーンについて】当社は1781年に大阪で事業を開始し、2021年に創業240周年を迎えました。創業以来、絶えず変革を続けながら、現在は約80の国と地域で約5万人の従業員とともにグローバルに活動しています。240周年を契機に、当社の存在意義(パーパス)を広くお伝えするため、2021年12月1日に企業ブランディングキャンペーンを開始しました。
本キャンペーンでは、タケダの長い歴史と伝統に根ざした価値観が、どのようにイノベーションを起こし患者さんの生活を支えてきたのかを紹介してきました。取り上げたテーマは、最先端のサイエンスや多様性・公平性・包括性(DE&I)、データ&デジタルの活用による働き方の進化、環境、コーポレートガバナンスなど多岐にわたり、テレビCMや特設サイトを通じて情報発信しました。
本キャンペーンのCMシリーズはこちらから視聴可能です。

武田薬品について

武田薬品工業株式会社(TSE: 4502/NYSE: TAK)は、世界中の人々の健康と、輝かしい未来に貢献することを目指しています。消化器系・炎症性疾患、希少疾患、血漿分画製剤、オンコロジー(がん)、ニューロサイエンス(神経精神疾患)、ワクチンといった主要な疾患領域および事業分野において、革新的な医薬品の創出に向けて取り組んでいます。パートナーとともに、強固かつ多様なパイプラインを構築することで新たな治療選択肢をお届けし、患者さんの生活の質の向上に貢献できるよう活動しています。武田薬品は、日本に本社を置き、自らの企業理念に基づき患者さんを中心に考えるというバリュー(価値観)を根幹とする、研究開発型のバイオ医薬品のリーディングカンパニーです。2世紀以上にわたり形作られてきた価値観に基づき、社会における存在意義(パーパス)を果たすため、約80の国と地域で活動しています。

詳細については、https://www.takeda.com/jp/ をご覧ください。

重要な注意事項

本注意事項において、「ニュースリリース」とは、本ニュースリリースに関して武田薬品工業株式会社(以下、「武田薬品」)によって説明又は配布された本書類並びに一切の口頭のプレゼンテーション、質疑応答及び書面又は口頭の資料を意味します。本ニュースリリース(それに関する口頭の説明及び質疑応答を含みます)は、いかなる法域においても、いかなる有価証券の購入、取得、申込み、交換、売却その他の処分の提案、案内若しくは勧誘又はいかなる投票若しくは承認の勧誘のいずれの一部を構成、表明又は形成するものではなく、またこれを行うことを意図しておりません。本ニュースリリースにより株式又は有価証券の募集を公に行うものではありません。米国 1933 年証券法の登録又は登録免除の要件に基づいて行うものを除き、米国において有価証券の募集は行われません。本ニュースリリースは、(投資、取得、処分その他の取引の検討のためではなく)情報提供のみを目的として受領者により使用されるという条件の下で(受領者に対して提供される追加情報と共に)提供されております。当該制限を遵守しなかった場合には、適用のある証券法違反となる可能性があります。武田薬品が直接的に、又は間接的に投資している会社は別々の会社になります。本ニュースリリースにおいて、「武田薬品」という用語は、武田薬品及びその子会社全般を参照するものとして便宜上使われていることがあり得ます。同様に、「当社(we、us及びour)」という用語は、子会社全般又はそこで勤務する者を参照していることもあり得ます。これらの用語は、特定の会社を明らかにすることが有益な目的を与えない場合に用いられることもあり得ます。

将来に関する見通し情報

本ニュースリリースに関して配布された資料には、武田薬品の見積もり、予測、目標及び計画を含む武田薬品の将来の事業、将来のポジション及び業績に関する将来見通し情報、理念又は見解が含まれています。将来見通し情報は、「目標にする(targets)」、「計画する(plans)」、「信じる(believes)」、「望む(hopes)」、「継続する(continues)」、「期待する(expects)」、「めざす(aims)」、「意図する(intends)」、「確実にする(ensures)」、「だろう(will)」、「かもしれない(may)」、「すべきであろう(should)」、「であろう(would)」、「かもしれない(could)」、「予想される(anticipates)」、「見込む(estimates)」、「予想する(projects)」、「予測する(forecasts)」、「見通し(outlook)」などの用語若しくは同様の表現又はそれらの否定表現を含むことが多いですが、それに限られるものではありません。これら将来見通し情報は、多くの重要な要因に関する前提に基づいており、実際の結果は、将来見通し情報において明示又は暗示された将来の結果とは大きく異なる可能性があります。その重要な要因には、日本及び米国の一般的な経済条件並びに国際貿易関係に関する状況を含む武田薬品のグローバルな事業を取り巻く経済状況、競合製品の出現と開発、薬価、税金、関税その他の貿易関連規則を含む関連法規の変更、臨床的成功及び規制当局による判断とその時期の不確実性を含む新製品開発に内在する困難、新製品及び既存製品の商業的成功の不確実性、製造における困難又は遅延、金利及び為替の変動、市場で販売された製品又は候補製品の安全性又は有効性に関するクレーム又は懸念、新規コロナウイルス・パンデミックのような健康危機、温室効果ガス排出量の削減又はその他環境目標の達成を可能にする武田薬品の環境・サステナビリティに対する取り組みの成功、人工知能(AI)を含むデジタル技術の統合をはじめとする、業務効率化、生産性向上又はコスト削減に向けた武田薬品の取り組み、その他の事業再編に向けた取り組みが、期待されるベネフィットに寄与する程度、武田薬品のウェブサイト(https://www.takeda.com/jp/investors/sec-filings-and-security-reports/ )又はwww.sec.govGo to https://www.sec.gov において閲覧可能な米国証券取引委員会に提出したForm 20-Fによる最新の年次報告書並びに武田薬品の他の報告書において特定されたその他の要因が含まれます。武田薬品は、法律や証券取引所の規則により要請される場合を除き、本ニュースリリースに含まれる、又は武田薬品が提示するいかなる将来見通し情報を更新する義務を負うものではありません。過去の実績は将来の経営結果の指針とはならず、また、本ニュースリリースにおける武田薬品の経営結果及び情報は武田薬品の将来の経営結果を示すものではなく、また、その予測、予想、保証又は見積もりではありません。

以上