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2020年世界血友病連盟世界会議において、患者さんを第一に考え、出血性疾患の患者に対する個別化治療の支援への取り組みを強化する血友病に関する最新結果を発表

2020年6月15日

- バーチャルで開催される本学会において発表される血液疾患に関する3つのプレゼンテーションは、当社のポートフォリオとパイプラインの広がりを示すデータ

当社は、このたび、バーチャルで開催される2020年世界血友病連盟世界会議(WFH2020)のオーラルプレゼンテーションにおいて、血友病A患者に対するアドベイト(血液凝固第VIII因子(遺伝子組換え))について長期の転帰を検討した実臨床におけるAHEAD試験からの最新結果を発表することをお知らせします。本結果は、当社の血液疾患ポートフォリオとパイプラインに関するものであり、WFH2020で発表される3つの演題のうちの1つです。本学会における当社のテーマである“It’s Personal”に合わせ、拠点病院における個別化治療と血友病患者の管理に対する最適化への知見を示す、中国での医師調査結果も発表します。

詳細については、グローバルサイトから英文プレスリリースをご覧下さい。

以上