アクセシビリティ機能を有効化 アクセシビリティ機能を有効化

PDTが患者さんの生活を変える 11月17日に開催したウェブキャストをご紹介

USA_Covington_plasma_manufacturing_IG_vials_packaging_line_Jun_2016 crop.jpg

タケダのPDT(血漿分画製剤)ビジネスユニットは、タケダのイノベーションと成長の重要な原動力です。

血漿分画製剤業界全体に影響を与えた新型コロナウイルスの感染拡大にもかかわらず、タケダのPDTビジネスユニットは目標を達成し、それ以上の成果を上げています。

これは、エンド・ツー・エンド(収集から製造、患者さんにお届けするまで)の血漿分画製剤事業の運営および能力に投資、拡大し、大幅に変革することで、血漿分画製剤事業の最適化を図るという、PDTチームの継続的な取り組みを実証するものです。

 

11月17日に行われたウェブキャストでは、PDTのリーダーシップチームが、新型コロナウイルスの感染拡大の逆風にもかかわらず、血漿分画製剤業界を前進させるためにどのように事業を存続させ、機会を見出してきたかについて、最新情報を紹介しました。

また、意欲的な戦略に対する進捗状況や、血漿分画製剤の価値を最大限に引き出すために血漿分画製剤のエコシステム全体にタケダがどのような影響をもたらしているかについて、最近の事例も紹介しました。

 

動画配信とプレゼンテーション資料はこちらからご覧いただけます。

PDTビジネスの詳細についてはこちらからご覧いただけます。