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Diversity & Inclusionこそタケダの強み


塩原(日本開発センター)

タケダの魅力は、やはりDiversity & Inclusionです。様々な強みを持ったメンバーがいます。部署問わずメンバーがそれぞれの個性を発揮し、専門知識と知恵の量、モチベーションも非常に高いことから、日々成長を感じます。また、ディスカッションによりアイデアが結合していき、閃きに変わる瞬間があります。

日本開発センターの業務は、どんなお仕事?

患者さんに革新的な新薬をお届けしたいという強い想いをもち、新薬開発に日々励んでいます。タケダの研究開発(Research & Development)は、グローバルな組織です。グローバル戦略や開発体制の中「日本開発センター」はタケダの国内開発部門として、オンコロジー、希少疾患、ニューロサイエンス、消化器系疾患に重点に置き、臨床試験を実施・推進しています。

チームの強み

私は開発オペレーションエクセレンス部に所属しています。上司やチームメンバーは、皆とても話しやすくいつも和気あいあいと楽しい雰囲気です。最近は、オンライン親睦会を開催し交流を深める工夫もしました。一方で、メンバーは一人ひとり仕事に対するプロ意識をもち、強みを発揮し、臨床試験オペレーショナルエクセレンスを追求すべく、様々新たな取り組みやチャレンジしています。毎日刺激を受ける日々です。

私のワークライフバランス

コロナ禍以前の通常業務時から、在宅を取り入れ仕事していました。仕事はいつも全力で一生懸命!でも日々の日常生活も大切。在宅勤務やフレックスなどの柔軟な働き方があることで、毎日費やす仕事とプライベートの時間それぞれどちらも有意義に過ごせるようバランスをとっています。在宅勤務で生まれた時間を娘2人の習い事、家事に活用できるなど働きやすい職場に感謝しています。

土日はホットヨガが欠かせません。汗をたくさん流すことで、日々の疲れやストレスが癒され、自分の中の毒素がデトックスされるような解放感を味わいます。このリラクシングが制限された期間は辛かったのですが、再開されると、この習慣の必要性を身に染みて感じました。
時間があるときのささやかな楽しみは、近くの公園にお弁当をもっていき、自然のなかで家族とお昼ご飯を食べることです。